自店仕込みって何?~海鮮丼・寿司のフランチャイズ笹互(ささご)の特長

こんにちは、金城です。

笹互のフランチャイズの一番の特長と言えば「自店仕込み」なのですが、
聞き慣れない言葉でもありますのでちょっと解説をさせていただきたいと思います。

自店仕込みとは、各店のオーナー、もしくは店長等が、自分のお店で仕込んでいる、ということです。
具体的には、まぐろやサーモン、海老等の魚介類。
頭を落として、三枚におろして・・・というものだったり、
海老であれば、皮をむいて・・・というところから仕込むのが笹互です。

穴子が柔らかで美味しいと喜びの声をいただくのですが、
穴子も煮て、自家製タレで味付けしています。

玉子焼きももちろん、玉子から割って、玉鍋で一枚一枚手焼き。

これを聞くと、お客様は安心して召し上がっていただけると思いますが、
ずいぶん手間がかかる、大変だとお感じになるのではないでしょうか?

実際、この仕込みの部分に毎日数時間の手間がかかるのは事実です。
慣れるまでは、やはり大変ですよね。

ただ、この手間が売上につながり、リピーターさんの獲得につながっている訳なんですね。

この自店仕込みの手間をかけなくても、今の時代、たくさんの既製品が出回っています。
ですので、もうすでに捌かれて切り身になっているものを購入することもできる。
でも、笹互は今までも、これからも絶対にそれをしません。
それをしたら、末永くお客様に愛されるお店にはなれないからです。

笹互FCのパンフレットには、自店仕込みの写真付きの説明が載っています。
ご興味のある方は是非、資料をご請求下さい。

それでは今日も皆さまにとって良い一日になりますように。

◎お知らせ◎
これから土日祝日はブログの更新をお休みにいたします。
皆さまの参考になるような情報を発信できるよう、今後も楽しく更新をしていきたいと思っておりますので、
引き続きよろしくお願いいたします(^^)

笹互は江戸前寿司・海鮮丼専門店です。フランチャイズオーナー(FCオーナー)募集中です。

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